EC支援19年・5,000社超の実務から生まれた、
EC×AI業務導入プログラム

EC特化型AI講座 「聞くだけ」のAIから、 「自分の店で働く」AIへ。
AIアイコン EC×AI業務導入プログラムのイメージ
EC支援の実績 19年 支援してきた店舗 5,000社+ 体系化された講義 30本
EC×AI業務導入プログラムとは?

AIを「相談相手」から
自分の店のスタッフ」に
変える講座


EC支援19年・5,000社超の
実績をもとに
AIをどう組み込むかを最短で伝えます。

まずはお試し視聴
AI活用でよくあるお悩み

こんな使い方で、
止まっていませんか?

作るのも、運ぶのも、貼るのも、
最後はぜんぶ自分

原因は、AIの性能ではありません。

使い方が「一問一答」で
止まっているからです。

AI活用に悩むEC担当者
AIの使い方には、はっきりした「壁」があります。99%がここでつまづきます。
Stage

あなたの現在地は?

自分はどのステージにいて
どこを目指すべきか
確かめよう!

EC事業のAI活用には、5つの段階があります。
多くの人が止まる「ステージ2」から
「ステージ3」へ。
そこを確実に越えるのが、このプログラムです。

  1. STAGE01 一問一答
    一問一答のイメージ

    質問して、答えをもらう。AIはまだ「他人」。
    ほとんどの人がここにいます。

  2. STAGE02 外注化
    AIの外注化のイメージ

    画像やSEO文を作ってもらう。成果物は残るが、
    使うのは人間。AIをよく使う人でも、ここで止まります。

  3. ここに高い壁
  4. まず目指す場所 STAGE03 AI店長
    AI店長

    頼まなくても、勝手に仕事が進んでいる。
    AIが「身内」になる段階です。

    たとえば商品登録なら ― 商品情報を渡す → AIが説明文・SEO・CSV・画像指示まで作る → 人間は確認して反映するだけ。

  5. STAGE04 複数のAI店長
    複数のAI店長

    商品登録・在庫・SEO・SNS。業務ごとに店長が働き、
    毎朝報告が届きます。

  6. STAGE05 組織化
    AIの組織化

    店長を束ねる「大店長」を立てる。
    AIがAIを管理しはじめます。

ステージ3を越えた瞬間、
見える世界が変わります。

「壁」を超えた後の変化?

「自分にしかできない」が、
なくなります。

Now [ 現在の作業 ]
After [ この後の作業 ]
商品登録、1商品10分。
出しきれない在庫が山積み
数百商品を一括生成。
写真を渡せば登録まで終わる
RPPの除外設定を、
毎回手作業で
条件を伝えるだけで、
楽天用CSVが一撃で出る
ブログ更新は、
気が向いた日だけ
毎朝、勝手に記事が書かれて報告が届く
忙しいとSEO対策まで
手が回らない
数百商品のタイトルを、
夜のうちに最適化
パソコンを閉じて帰ったら、
仕事も止まる
開けて帰れば、AIが働き続ける
現在の作業で悩む人のイメージ
この後の作業で効率化できてる人のイメージ

AIをうまく使う人ほど、自分では手を動かさない。

楽をするほど、品質が上がる。

Feature

プログラムの特徴

AIを学ぶのではなく、
あなたのEC業務に
AIを取り込むためのプログラム

よくあるAI講座との比較

よくあるAI講座との比較表

お試し視聴

まずはお試し視聴で内容をご確認ください

実際の動画教材をお試しでご視聴いただけます。
講座の進め方と内容をご確認ください。

Program

プログラムで得られるもの

「知る」だけで終わらせない、
3つの柱。

個別サポートの実例

外注なら200万円以上のシステムを、自分の手で、5つ

ある参加者は、最初の面談で「5つのシステムを開発する」という目標を立てました。外注すれば、合わせて200万円以上かかる規模のシステムです。

それを、エンジニアではない本人が、Claude Codeを使いながら、自分の手で作り上げてしまいました。コードを書くためのツールを、コードを書けない人が使いこなした。これが伴走型の力です。

「自分にしかできない」と思っていた業務も、「外注するしかない」と思っていたシステムも、正しい順番と、つまずいたときに聞ける相手がいれば、自分で形にできます。

個別サポートの実例

※ 成果には個人差があります。すべての方に同じ成果を保証するものではありません。
※ 無料相談では、あなたの現在地に合わせて、現実的に実現できるテーマを一緒に整理します。

Curriculum

カリキュラム

基礎から実務まで、地続きの30本。

概念だけでも、機能紹介だけでもない。
考え方を変え、ツールを使い分け、
自動化のエンジンを手に入れ、
EC業務まるごとに落とし込む。
4つのパートで構成しています。

PART 1 考え方を変える

AIに"聞く"から、AIに"働かせる"へ。最初に視点を切り替えます。

  • 第1回生成AIとは何か
  • 第2回できること・できないこと
  • 第3回種類と導入方法
  • 第4回生成AIを使うコツ
  • 第5回AI活用の5段階

PART 2道具を使い分けるAIプラットフォーム アイコン

ChatGPT・Claude・Gemini。それぞれの得意を知り、組み合わせます。

  • 第6回ChatGPT
  • 第7回Claude
  • 第8回Gemini
  • 第9回NotebookLM
  • 第10回MyGPT
  • 第11回Claudeプロジェクト
  • 第12回エージェントスキル
  • 第13回Claude in Chrome

PART 3 自動化のエンジンを手に入れる

ここが「2→3の壁」を越える核心。AIに手足を持たせます。

  • 第14回コワーク
  • 第15回Claude Code
  • 第16回Codex
  • 第17回API
  • 第18回GAS

PART 4 EC業務まるごとに効かせる

学んだ自動化を、実際の店舗運営の全業務に落とし込みます。

  • 第19回商品登録の自動化
  • 第20回画像作成
  • 第21回ページ作成
  • 第22回モール内SEO
  • 第23回自社ECのSEO
  • 第24回コンテンツSEO
  • 第25回SNS活用
  • 第26回受発注業務
  • 第27回広告運用
  • 第28回メール業務
  • 第29回レポート業務
  • 第30回リサーチ業務
最初は「単語の意味すら分からない」かもしれません。でも、それでいい。
一問一答から始めて、ひとつずつ手足を増やしていく。
30本を終えるころには、あなたの店で「勝手に動くAI」が動いているはずです。

伴走の価値

一人でやろうとすると、
たいてい止まります。

伴走の価値のイメージ

ターミナル、GitHub、API、MCPサーバー。独学で自動化に挑むと、必ずどこかで「分からない言葉」にぶつかります。そこで多くの人が手を止める。このプログラムが動画で終わらないのは、そのためです。つまずいた瞬間に聞ける相手がいる。これが、世界が広がるかどうかの分かれ目です。

一人で調べる3ヶ月より、
一緒に実装する3ヶ月。

Voice

受講者の声

「世界が、広がりました。

受講者アバター

これまで外注頼みだったも⾃分でまでできるようになりました!

受講者アバター

他の⼈のAIの使い⽅を知る機会なんてなかったので、かなり勉強になる

受講者アバター

質問したを表⽰させて、CTRが向上するを作成することもできました。

Faq

よくある質問

最後の不安を、外します。

無料相談

まずは、相談だけでも
かまいません。

「うちの場合はどうすればいい?」その答えを
一緒に考えるのが、30分の無料相談です。

一問一答の外には、
まったく別の景色があります。

まずはお試し視聴

売り込みはしません。今のAIの使い方を伺って、次の一歩だけをお伝えします。